宮本常一先生の調査・収集資料が重要有形民俗文化財に指定 お知らせ 2026.2.2 2025年11月に公開した小島孝夫先生(成城大学教授)の記事「民具実測の展開―大学から社会へ」で取り上げられた、志摩半島の生産用具が、重要有形民俗文化財に指定されました。 文化財の説明には、志摩民俗資料館の開館に向けて宮本常一先生が中心となり、小島先生も協力された調査・収集した民具がもとになっていることが記載されています。 Previous 2026.01.303本の記事を公開しました MAU2029お知らせ宮本常一先生の調査・収集資料が重要有形民俗文化財に指定 最新の記事 2026.1.30 3本の記事を公開しました 2025.12.25 4本の記事を公開しました 2025.11.28 2本の記事を公開しました 2025.10.30 「生のコンステレーション 向井周太郎の具体詩」が本学図書館にて開催 Read More