1974–1980s

地域とつながり、​互いに変化していく循環を視デの環境デザイン前編

齋藤啓子(名誉教授)

  • ヴィジュアルコミュニケーション
  • 社会連携・共創
  • #1970年
  • #1980年
  • #ヴィジュアルコミュニケーション
  • #ことのデザイン
  • #コミュニティデザイン
  • #ライティングスペースデザイン
  • #ワークショップ
  • #世田谷区
  • #冒険遊び場
  • #参加のデザイン
  • #及部克人
  • #及部環境
  • #情報デザイン
  • #ボール遊具
  • #環境デザイン
  • #産官学連携
  • #社会連携
  • #社会連携・共創
  • #空地まつり
  • #視覚伝達デザイン学科
  • #べ!子どもたち編集委員会
  • #関係のデザイン
  • #雑居まつり
  • #黒色テント68/71
  • #齋藤啓子

インタビュー

1985–2026

地域とつながり、​互いに変化していく循環を視デの環境デザイン後編

齋藤啓子(名誉教授)

  • ヴィジュアルコミュニケーション
  • 社会連携・共創
  • #1980年
  • #1990年
  • #2000年
  • #2010年
  • #2020年
  • #ヴィジュアルコミュニケーション
  • #ことのデザイン
  • #コミュニティデザイン
  • #ライティングスペースデザイン
  • #ワークショップ
  • #世田谷区
  • #並木公民館
  • #冒険遊び場
  • #参加のデザイン
  • #及部克人
  • #大きな夏休み
  • #太陽の市場
  • #宮城県美術館
  • #小さな夏休み
  • #小平第十二小学校
  • #情報デザイン
  • #東京都美術館
  • #板橋区立美術館
  • #ボール遊具
  • #環境デザイン
  • #産官学連携
  • #異才たちのアート展
  • #目黒区美術館
  • #社会連携
  • #社会連携・共創
  • #空間構成Ⅲ
  • #視覚伝達デザイン学科
  • #関係のデザイン
  • #雑居まつり
  • #齋藤啓子

インタビュー

2026年3月に退任された元視覚伝達デザイン学科教授、​齋藤啓子先生は、​地域と連携したさまざまなプロジェクトに取り組んできました。​
今回の記事では、​ご自身の活動を振り返っていただきながら、​視デの学びの柱のひとつである「環境デザイン」がどのように広がっていったのかを追いかけます。​


2026年5月31日に公開した記事「 “生” のプロセスを見せ、​ボトムアップの共創の場をめざす2024年度の社会連携活動を振り返って」に続き、​ムサビの社会連携活動をまとめた2025年の展覧会についてインタビューしました。​
展覧会のタイトルは「社会を縫合するクリエイティブ武蔵野美術大学の社会連携からみた地域・間・景」。​そこには “美を使って“世の中の断絶を縫い合わせていく” というムサビならではの視点が込められています。​


「文学」ご担当である大石紗都子先生に『学友会誌』創刊号より、​谷川徹三「日本美学の可能と限界」と團伊能「日本のヘレニズムに就いて」を取り上げていただきました。​
大きな視野に立つ谷川の論文は、​今でも新鮮に映ります。​また、​政治家に転身する以前の、​ミュゼオロジーの開拓者とも言える團は、​なぜここで「ヘレニズム」を取り上げたのか。​1932年という時代を改めて見つめ直す論考です。​